2013年05月07日

音源そのまま☆まるでライブで聴いてるような迫力あるサウンド!!THE BOOM 島唄のDLはここで♪

登録無料着うた取り放題ダヨ!

注目!最新ヒットチャート!
▼▼▼

着うたフル着メロ
好きなだけ無料で

全部取り放題!

▼最新着うた無料!▼
↓↓↓






2013年THE BOOMとしての全国ツアーが決定したTHE BOOM。
最新シングルとなる「島唄」はもちろん、現在制作中の新曲の披露となるツアーです。

楽しみですね!

THE BOOM(ザ・ブーム)

宮沢和史(みやざわ かずふみ)ボーカル、ギター
通称:MIYA
1966年1月18日
山梨県甲府市出身
妻はタレントでパーソナリティの光岡ディオン

小林孝至(こばやし たかし)ギター
通称:TAKASHIくん
1965年12月26日
山梨県甲府市出身

山川浩正(やまかわ ひろまさ)ベース
通称:TAKASHIくん
山梨県甲府市出身

栃木孝夫(とちぎ たかお)ドラム
通称:栃やん
1958年7月11日
千葉県出身

■所属事務所等

レーベル
ソニーミュージック
(1989年 - 1997年)
東芝EMI
(1997年 - 2008年)
avex / FIVE D plus
(2008年 - )

所属事務所
ファイブ・ディー株式会社

■作詞、作曲、編曲

ほぼ全ての楽曲を宮沢和史が作詞・作曲しています。


The+Boom+boom.jpg




1986年11月
現在のメンバーでTHE BOOM結成しました。

1987年7月26日
渋谷のホコ天にてライブ活動開始しました。

1988年12月18日
SONYレコードのオーディションに合格

1989年5月21日
シングル「君はTVっ子」およびアルバム「A PEACETIME BOOM」の
同時発売でメジャーデビューしました。




1992年8月8日
大阪での「夏祭り'92」を最後に年内の活動休止しました。
活動再開予定も未定という、グループ始まって以来の事態となりました。

メンバーは各自ソロ活動を開始。

1993年2月25日
本格的に活動復帰しました。

1993年6月21日
シングル「島唄(オリジナル・ヴァージョン)」を全国発売、
150万枚を超える大ヒットを記録しました。

1993年12月31日
第35回日本レコード大賞に出演
「島唄」で「ベストソング賞」受賞

「第44回NHK紅白歌合戦」初出場、「島唄」をウチナーグチ・ヴァージョンで歌いました。

1994年1月
宮沢はジャマイカのアーティスト、ヤミ・ボロとユニットMIYA&YAMIを結成しました。

1996年5月
THE BOOM初の海外公演
ブラジルにて3都市4公演のコンサートを行いました。

1997年7月10日
スイス・モントルーで開催されたモントルー・ジャズ・フェスティバル」に出演
これを最後にしばらくグループとしての活動休止
各メンバーはソロ活動に入りました。

1998年11月
THE BOOMとしてのニューアルバム制作のため再集結しました。

1999年4月28日
シングル「月に降る雨」発売を機に、活動再開
宮沢和史のソロ活動も続行



2001年10月5日
自身で立ち上げたレーベルよりシングル「神様の宝石でできた島/島唄」リリース



2002年12月31日
「第53回NHK紅白歌合戦」に「アルフレッド・カセーロ & THE BOOM」で出場しました。

2003年
グループとしての活動は主に全国野外ツアーのみでした。

2006年
BOOMとしての活動は行われず、メンバーは各自ソロ活動
ボーカルの宮沢は新バンドGANGA ZUMBAを結成しました。

2007年
各メンバーはソロ活動を行いました。
宮沢はGANGA ZUMBAや楽曲提供などを継続
山川は日本のアコースティックバンド、ロクセンチに参加
小林は小林旭のアルバムの全曲をアレンジ(栃木、山川も曲に参加)

2008年5月21日
デビュー19周年を迎え、宮沢の弾き語りライブ「寄り道 2008 森の夢」で、
シークレットゲストとしてTHE BOOMのメンバーが登場。
メンバー全員がステージ上で揃うのは2年半年ぶりでした。

2008年9月15日
レコード会社をavexに移籍

2008年12月31日
「第59回NHK紅白歌合戦」の番組中の企画「ブラジル移民100周年」に
「宮沢和史 in ガンガ・ズンバ&ザ・ブーム」名義で出演

2011年11月23日
2年ぶりのニューアルバム「よっちゃばれ」を発売

34871_1.jpg

2011年12月24日・25日
アルバム発売記念ライブ「THE BOOM歳末御礼公演
『平成よっちゃばれ!』」を開催しました。

■歴代売上NO1楽曲

1993年06月21日
島唄

images (1).jpg

4位(オリコン)
1993年度年間順位28位(オリコン)
売上91.4万枚

「第35回日本レコード大賞」ベストソング賞受賞

■代表曲

1993年06月21日
島唄(オリジナル・ヴァージョン)

1989年9月21日
星のラブレター

1994年10月21日
帰ろうかな

1995年3月24日
風になりたい



■ミリオンヒット情報

1993年06月21日
島唄(オリジナル・ヴァージョン)

厳密にはTHE BOOMの「島唄」は「ウチナーグチ〜」を指す事になるが、
一般的にはTHE BOOMの「島唄」といえば「オリジナル・ヴァージョン」を指す

■最新シングル情報ベスト5

2003年8月6日
風になりたい (Samba.Novo)

2009年5月20日
夢から醒めて/All of Everything

2009年7月22日
My Sweet Home

2010年9月29日
「蒼い夕陽

2011年3月2日
暁月夜〜あかつきづくよ〜


■歴代売上NO1楽曲アルバム

1994年11月21日
極東サンバ
20100301201548054.jpg


7位(通常版、オリコン)



■最新アルバム情報ベスト5

2003年1月1日
Singles+α /ベストアルバム

2004年6月30日
百景

2009年5月20日
89-09 THE BOOM COLLECTION 1989-2009 /ベストアルバム



2009年10月7日
四重奏

2011年11月23日
よっちゃばれ

☆オリコンランキング

1位
島唄〜オリジナル・ヴァージョン〜
1993年06月21日発売
過去最高位 4位
登場回数 29回
売上91.4万枚

2位
島唄〜ウチナーグチ・ヴァージョン〜
1992年12月12日発売
過去最高位 14位
登場回数 28回
売上43.0万枚

3位
berangkat-ブランカ-
1994年07月01日発売
過去最高位 10位
登場回数 12回
売上26.6万枚

4位
風になりたい
1995年03月24日発売
過去最高位 19位
登場回数 17回
売上26.3万枚

5位
帰ろうかな
1994年10月21日発売
過去最高位 9位
登場回数 13回
売上21.8万枚

6位
真夏の奇蹟
シングル 1993年07月21日発売
過去最高位 16位
登場回数 12回
売上16.7万枚

7位

島唄 Shima Uta
シングル 2002年05月22日発売
過去最高位 10位
登場回数 21回
売上13.7万枚

8位
手紙
1995年12月13日発売
過去最高位 15位
登場回数 8回
売上9.0万枚

9位
時がたてばCall my name
1996年05月22日発売
過去最高位 24位
登場回数 7回
売上7.0万枚

10位
逆立ちすれば答えがわかる
1990年07月21日発売
過去最高位 17位
登場回数 7回
売上5.4万枚

■THE BOOM(ザ・ブーム)人気曲投票ランキング/ランキングブック

1 風になりたい 48票
2 島唄 47票
3 からたち野道 45票


4 星のラブレター 22票
5 神様の宝石でできた島 11票
6 中央線 8票
7 僕にできるすべて 7票
8 月さえも眠る夜 5票
8 不思議なパワー 5票
8 そばにいたい 5票


今回紹介するのは名曲「島唄」です。
数々のアーティストにカバーされている名曲です。



島唄

作詞:宮沢和史
作曲:宮沢和史

でいごの花が咲き 風を呼び 嵐が来た

でいごが咲き乱れ 風を呼び 嵐が来た
くり返す悲しみは 島渡る波のよう
ウージの森であなたと出会い
ウージの下で千代にさよなら

島唄よ 風に乗り 鳥とともに 海を渡れ
島唄よ 風に乗り 届けておくれ 私の涙

でいごの花も散り さざ波がゆれるだけ
ささやかな幸せは うたかたの波の花

ウージの森で歌った友よ
ウージの下で八千代の別れ

島唄よ 風に乗り 鳥とともに 海を渡れ
島唄よ 風に乗り 届けておくれ 私の愛を

海よ 宇宙よ 神よ いのちよ このまま永遠に夕凪を

島唄よ 風に乗り 鳥とともに 海を渡れ
島唄よ 風に乗り 届けておくれ 私の涙

島唄よ 風に乗り 鳥とともに 海を渡れ
島唄よ 風に乗り 届けておくれ 私の愛を



THE BOOMの築き上げたジャンルというものは、日本民謡とROCKの融合。
と、私は勝手に思っています。

「島唄」はその最たるもの。

初めて聞いたときはびっくりしました。

最初は沖縄民謡だと思って聞いみたら曲調は思いっきしROCK。だから惹かれた。

「ジャパネスカ」というアルバム辺りから、この融合ROCKは炸裂しています。

“ウージの森であなたと出会い ウージの下で千代にさよなら ウージの森で唄った友よ ウージの下で八千代の別れ”
このフレーズは、いずれ卒業して仲間と別れることを連想させられ一人で感傷に浸っていた覚えがあります。

「島唄」は、この詞の願い通りに海を渡った。

“このまま永久に夕凪を”という、たった一人の青年が思い描いたのはたぶん平和。

その原点であるこのオリジナルバージョンの「島唄」が私は一番好きです。

サザンオールスターズの「平和の琉歌」が、長い年月をかけて熟成された(桑田氏の)言語感覚のたまものであるのにたいして、「島唄」は、若者の等身大の感性そのもの。

その純粋さ、ストレートさ故に、多くの人の胸を打ち、今日に至るまで評価され続けているのだと思います。

 風に乗り、鳥と共に海をわたった島唄。
 愛と涙も、届いたでしょうか・・・。ぼくたちの心に。

登録無料着うた取り放題ダヨ!
注目!最新ヒットチャート!
▼▼▼

着うたフル着メロ
好きなだけ無料で

全部取り放題!

▼最新着うた無料!▼
↓↓↓



posted by AKIちゃん at 09:00| Comment(0) | 日本 男性アーティスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。